MUKUYAの「Maine Staff」

岡野 則慎
 
織本 裕香
 

子供の頃から物を造ることが大好きでした。

その為、高校卒業と同時に家造りにたずさわる職人になりました。

20代前半に建築士に憧れ、一念発起し学費を貯め専門学校に入学。そこから、「家」という物について様々な角度から勉強と経験を積み今の仕事をしています。

法律・デザイン・ローン・施工等、家造りには本当に多岐にわたり様々な知識が必要だと思います。

私が、この仕事をしていなかったら怖くて家は買えなかったかもしれません。

お客様が不安に思うことに、正直に相談に乗らせて頂きます。

元々職人なので話すことはあまりうまくありませんが、「いいものを造りたい」という気持ちはお客様の「いい家がほしい」という気持ちに負けないくらい強いと思っています。

 

小さな頃から「家」という物が大好きで、住宅展示場に遊びに行きたいというような子供でした。

大きくなってからもそれは変わらず、家を造る立場の人間になりたく今の仕事をさせて頂いています。

ですから、お客様と家の話をするのが本当に楽しくて仕方ありません。また、出来上がった家を見てお客様が笑顔になった時は本当にこの仕事をしていて良かったなと心の底から思います。

建売のような「お金」が全てのような考え方でなく、そこにプラスして「価値感すらも変えてしまうような家」造りをさせて頂く事ができる仕事をさせて頂いている事も幸せな事だと思っています。

>> プロフィールはこちら

 

>>プロフィールはこちら

 

   

 

 

きちんとした仕事をする職人さん達

 DSC_0136.jpg大工さん  DSC_0131.jpg大工さん  DSC_0066 (3).JPG電気屋さん  DSC_0118.JPG大工さん
 DSC_0066.JPG外壁屋さん  DSC_0091 (2).JPG板金屋さん  DSC_0080 (2).JPG内装屋さん  DSC_0063 (2).JPG生コン屋さん
 DSC_0095.JPGタイル屋さん  DSC_0098.JPGタイル屋さん  DSC_0080.JPGタイル屋さん  DSC_0074 (3).jpg設備屋さん
       

他にもたくさんの信頼できる職人さんたちに協力を頂いていますグッド(上向き矢印)

現在のHPでご紹介させて頂いているのは本当にごく一部の方々になってしまっていますあせあせ(飛び散る汗)

これからどんどんご紹介させて頂きますexclamation

きちんとした仕事とは、こういう事です

この写真は、次世代仕様でない建物の断熱材施工写真です。
天井面も壁面もすべて防湿シートをきれいに揃えて耳打ちしています。
断熱材を継いでいる部分もしっかりとテープが貼られています。

このような仕事をして頂ける職人さんに出会う事は本当に大変です。
  
注:これがどんな職人さんでも出来る標準の仕事だと誤解しないでください。

  本当にきっちとした仕事をして頂いています。

 


比較対象として、下の写真は全国区の大手ハウスメーカーで次世代省エネルギーを標準仕様としている会社の施工写真です。

一番下の写真が気密シートですが、気密シートを張るから、断熱材はいい加減で良いの?と言いたくなってしまういます。

これぐらい職人さんによって仕事の意識が違うのです。

 
  

 

会社も大きくなればなるほど、本社がとなえる宣伝文句や仕様と、末端の意識の差が大きくなりがちです。

本当に大切な事は、家を造る仕事に携わるのは誰かという事です。

▲このページのトップに戻る